僕は昔からスパンキングが大好きです。スパンキングというのは性行為においてお尻を叩くことです。お尻を叩かれたら赤く充血してしまったりして痛いです。だけどそれを快感として考える人もいます。それをスパンキングの愛好者と呼びます。
僕は決して叩きたい側ではありません。むしろ叩かれたいのです。手の平で直接に叩かれるのもいいし、ムチで叩いてもらうのも好きです。それは女性からの愛なんだと感じられるのです。しかし多くの女性はMだったりするのでなかなかやってくれません。こういう特殊な性癖にまつわる出会いはネットで探すのが早いです。
私はスカイプで趣向の合う女性を探します。だいたいSな女性だったらお尻くらい叩いてくれます。私は相手の女性に対してお尻を向けます。まずはズボンなども穿いた状態で叩かれます。実は衣服を着用した状態のほうが激痛が走ったりするのです。いざ脱いで叩かれてみると痛くなかったりするんですよね。
私は全てを脱ぐことは許されず、パンツをティーバックにしてスパンキングを待ちます。すると間もなく本格的なペンペンという音が聞こえてきます。彼女は手の平を当てあったりして音を出しているのでしょう。私はそれを聞きながら「ああっ!気持ちいいですう!」と悦びの声を上げます。ときどき自分なんかでも叩いたりしてリアリティーを高めます。
準備周到な女性はムチの効果音も用意していてくれたりしますね。それに耳を澄ませながら私は身体をクネらせながら、その刺激を妄想しながらチンコをシコシコするのです!